{"product_id":"trench-drivers-watch-white","title":"Trench Driver's watch white","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e-トレンチドライバーズウオッチ ブラック-\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1900年初頭に実在したレトロ感漂うウォルサムの腕時計を忠実に、使いやすく復刻いたしました。トレンチとは塹壕の事で、主に、1914年から1918年 まで続いた第一次世界大戦時の塹壕戦（トレンチ戦）で兵士が使用した腕時計のことを指します。地面を掘って身体を隠しながら戦っていた側面があ り、同じ語源のトレンチコートも同じように土や埃から守るように作られています。また、ドライバーズウォッチとは文字通り、車を運転する時にハン ドルを握る腕に装着される事を想定された時計です。ドライバーズウオッチズの歴史は意外と古く20世紀初頭より存在が確認されています。 文字盤傾斜の謎？答えは簡単、右腕用のドライバーズウォッチだったのです。第一次世界大戦の塹壕戦の多くは英国軍によって行われました。英国は今 でも日本と同じ右ハンドルの左側通行です。当時の車はイギリス車でも日本車でも、シフトギア付きの車でした。右利きの人であっても、左手はシフト ギアを操るので、必然的に右手にドライバーズウォッチをしていたのです。 台座付ストラップのルーツはミリタリーウォッチにあります。懐中時計を腕につけたのが腕時計の発祥であれば、それも頷けます。台座付ストラップ装 着時の安定感は他には得られないものです。この程度のサイズだとギラギラし過ぎず、時計を主張する事ができます。正に絵画でいう趣のある『額縁』 のような存在です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTrench Driver's watch文字盤 ケースはバレルにて加工したマットな仕上げです。白文字盤（パールホワイト）には黒縁取りのインデックスを用 いたことにより、これ以上ない程の視認性が高まりました。ストラップは台座付きの薄いブラウンベルトになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e台座付きストラップです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eトレンチミリターウォッチとしてもドライバーズウォッチとしても「視認性」は大事な事で す。また、12時位置には『KEYFORD』のロゴ。6時位置にはブルーのスモールセコンド秒針を配置しました。このブルーは時分針の縁に使い全体をまと めています。また、このスモールセコンド部分は一段低く落としています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e12時間スモールセコンド付きクォーツムーブメント：日本製 ・携帯頻度(常温)：平均月差20秒(基準)使用電池：酸化銀電池 SR621SW ・電池寿命：約3年 風防：ドーム型ミネラルガラス製 時計ケース本体：ステンレスチール 時計ケースサイズ: 横33mm (リュウズ含まず）x 縦43mm（ラグ含む） x 厚み10mm 防水３ATM(３気圧防水) 台座サイズ36mmx78mm 腕首周りサイズ約16mm〜21.5mm ストラップ全長：24mm \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"M.R.M.W Montre Roroi Military Watch","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53518248149176,"sku":null,"price":31900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0632\/2900\/1912\/files\/IMG_0593.jpg?v=1779955303","url":"https:\/\/mrmw.jp\/en\/products\/trench-drivers-watch-white","provider":"M.R.M.W Montre Roroi Military Watch","version":"1.0","type":"link"}